ふと学生時代の事を思い出した。


KVAに通っていたとき、割とガチでありがた迷惑だったのが…


同期の女子 稽古着の首元ゆるゆる問題である。



デコルテを見せつけたいのか、単に気が回らないのか、それともビッチなのか。



ゆるいのである。



ゆるいと何がアレって…
こっちの目線が高かったり、向こうが前かがみになった日にゃぁーそりゃぁもう


2つのお山が覗きますよ。(覗いているのはコッチだが…)


またこれが顔面偏差値関係無しにゆるゆるだから、ありがた迷惑なのですよ。





こちとらまだまだ思春期真っ只中の変態デコルテおじさんですよ。(当時はまだ18、19歳)




大変ですよ!(意味深)


まったく!!




そんな私ことデコルテおじさんは、



こないだたまたま目に入ったデコルテを見て思った事がありました。



おや?




あーあの人、体調悪いのかなぁ…と









「体調でも悪いんですか?」
と何の気なしに言えたらいいんでしょうけど…



変態むっつりスケベな私はそんな事言えません





だって…





「なんでですか?」的な返したが来たら何て答えていいかわからない!





「あなたのデコルテを見て血色が悪かったので、どこか体調が悪いのではないか?と思ったからです」




とは、口が裂けても言えない!




そんなのセクシュアアルハラスメントで一発KOですよ!





まぁ正直に話す必要は無いですし、テキトーに嘘ついて誤魔化しゃよかろうなんですけど…




その時は出来なかった…




またにあるんですよね…正直に生きてみたいー

   



ーみたいなそんなとき。





客演の公演が終わり約一ヶ月が経とうとしております。





終演後、約2週間に渡り反動のイライラ期に突入していまして、誰彼構わず、口撃するモンスターと化していましたが、ようやく本来の卑屈クズ野郎に戻ってきました。(ただいま)




いやー何回目だろうと毎回思うのですが、

全くといって成長しませんねー笑





感情を御しきれない日々が続いて、ホント最悪でした。





しかしツラい日々を乗り越えると強い自分がそこにいて…





よろしく!って感じ。



頼もしいし、やってやる!って感じなんだけど…





メンタルが強くなると、あーまたひとりで生きてけるパワーが付いちゃって





周りからあの人はひとりでも大丈夫な人ってなっちゃうからヤなんだよなぁ







強くないから!







さびぃしいぃいよぉぉおお! (泣)


知り合いは間引いていくスタイルな私。



そいつとどんな深い繋がりがあり感動エピソードがあろうとも、基本ポイント制にしているので、貯まったら簡単に手離してしまう私。
(7:3くらいで、後悔する事が多いんだけども笑)←ちな7が後悔ね


まぁ手離す前に、自分がそもそも捨てられてる事が多いんだけどもね(爆笑)



だって……だって…


しょうがないじゃない‼︎
ワガママでクズで変態なんだから‼︎(半ギレ)





今日はもう朝から機嫌が悪くて、
毒を製造するマシンになってましたな。


まぁ…口には出しませんでしたけど…



はー明日は大分公演の稽古だった気がする。
(↑予定表を無くした←保存し忘れた)

稽古場によってはチャリに乗らねばならん。
しんどいな……

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